2011年12月22日木曜日

先日奈良からご来店

もう長くお付き合いのあるお客様ですが、奈良からご来店頂きました。
 ラレーになります。費用的な面でも装備からしてお買い得車だと思います。乗せて貰った感想はグイグイ進む感じです。

何時もお世話になっている カンザキ千里山店にて購入されました
http://www.bikefunn.com/




乗り比べてみるとルイガノMV3Sはマイルドーな感じで、ラレーっはキビキビと加速する感じですかね、双方フレームはアルミでFフォークカーボン 重量も一緒だったと思います。

MV C を組み立てる

 この頃MV3Sを見ているとダイヤモンドフレームが気になって、ルイガノってメーカーさんはミニベロに関しては力が入っているなーって思いますのでミニベロに関してはこのメーカーさんで組込んでいこうと思います。何分職業柄か完成車でなく自分の思う用に組みたい願望がでてきてしまいますのでここは時間を掛けてボチボチと組んでいこうと思います。
何時もお世話になっている自転車屋さんにてフレームを購入致しました。親切丁寧で一見お店の外観は町中の自転車屋さんって感じですが中に入れば温かい店員さんがいておりますので、カンザキ 千里山店 http://www.bikefunn.com/ ←コチラがホームページ


 完成車ですと8、1キロとカナリ頑張ってる感あります。完成車ではカナリ軽い方ではないでしょうか??フルカーボンのミニベロには劣りますが、アルミとカーボンのハイブリットです
ホンダで使用されているガラスコーティングですが昨日施行してみたのですがも一つ輝き欠けるかな??って思ったり。完全硬化型 ガラス皮膜タイプって物に興味が沸いてきております所です

2011年12月16日金曜日

可変リトルフォーテ

 おそらくこのマフラーは1本限りとなるでしょう

 フェラーリが装着しているバルブを組込みしました
 フェラーリ純正パイプ
フェラーリ 純正パイプ拡大写真 
 裏側
 この車に装着されています
 フェラーリエンジン
F6Aを塗装したもの


さてこのマフラーは製作完了させるつもりですが実際に貰い手が付くのかは??ドリームプロジェクトです

ラジオフライヤー チューン

 カブエンジン70CCにオイルクーラーを装着
 ワイヤー式ディスクブレーキから、油圧式に変更
ブレンボー4ポットキャリパーに変更

ルイガノMV3S ブレーキチューン

 色々と物色 デュラエースのシューとバックプレートです。何と4000円 前後で8000円自転車領域ですと105のキャリパーアッセンで購入出来ます。何かしらデュラエースだけにただ高い訳ではないなと見ているとどうやら重量が違うみたいです。おそらくカーボンでは無いかとおもったりもしました。カーボンなら納得
 今回シューだけをSHIMANOにしようと思ったのですがSHIMANO に丸ごと交換する事に
 MV3Sは105仕様なので付くと思うと落とし穴にはまります
 ショートアーチ付きません。
 でMV3Sにはまるものは残念ながらローングアーチとなり105をフルオプションで装着出来ないとなります
で色目的にもBR−R650をチョイス、変更してからの効きはやはりSHIMANOさんどす

抵抗を除去 その2

 TOKEN製 BBです。テラミックは高額なためデュラエースよりは回るとの事でこのランクのBBに致しました
 こんな感じです
 クランクを分解します。ペダルのキャップ部分の専用工具が必要です
 105のBBです。
BBを分解する専用工具が必要です
 組つけ完了
 明るい所で、ワンポイント赤
ペダルも分解してグリスアップ及びハブ同様玉押しをガタの出ない部分でロックします。

ペダル分解する専用工具が必要です

デュラエース7800C

 表紙にもなっとりますがデュラエース7800Cです。国内では販売されなかったヨーロッパ向けに作られたクランクになります。互換性は7900とのことでコツコツとパーツを集めて行っております。7900シリーズですがカーボンパーツが多く7800Cもカーボンクランクと初期の設計はこうであったのではないだろうかと思われるマッチングでありますが、7900シリーズのクランクは7800Cより重さを上回っても性能面では上と言う事になるのでしょうか??自分の場合はアスリートではないので見た目です

リアのカセットを先日購入しました

抵抗を除去

 デュラエースプーリーです
 上がデュラエース 下が105です
 拡大すると デュラエースはベアリングで 105はカラーになります
 リアのホイールを分解するには専用ツールが必要です


 ギアーを分解して洗浄して構成を把握しておきます
 ギアーを分解してハブの中のグリスを洗浄します
 綿棒と耳かきのものが使用しやすいです。ボールを出すのに耳かきをグリスを除去するには綿棒を使用すると便利です




 定番のデュラグリスに打ち変えます。グリスは常時メンテナンスが出来る人は少なめのほうが回転の抵抗は削減されます
 玉のグリスを除去
組み付けて余分なグリスを拭き取れば完成です

150キロポタリングの準備したもの

 今年から発売されたUSB充電式のライトです。光の照射角が広くコンバクトで軽量かつ2000cdとハイパワーです
 パンク修理の際のエアーボンベ、小型で便利です
 ボンベと予備チューブとレンチ



 サドルバックに入れて行ってきました