中華塗料を剥離します。強い方の剥離材でないと効かない感じです。強敵中華塗料
キャリパーサポートですがカラー挟み込みですがカラーに固定します
カラーの外径にはまるように加工
ここで問題発生
スラードピンですがカラーが8ミリに対してキャリパー側は9.5みり、ガタガタです。この頃中華製品の癖がわかってきました。手に伝わるガタツキ またヤリヤガッタなみたいな、中華製品を触ってると非常文面が荒くなってしまいます。触ってみて下さい分かりますので
ネジの頭もスライドピンの一部になっているようです
中華企画9、5ミリを10ミリに加工して10ミリピンを作ります。キャリパー全体でうけれるようにカラー長を伸ばします
製作した部分の補強を行います
組み込み確認して塗装に移ります








