インナーフレームアルミとしました。カナリのクリアランス迄攻めたので精度の悪いスプロケットとチェーンの横揺れによってインナーフレームは擦っても交換部品で出せるようにと設計されてます
後はチェーンカバーを付けると完璧です
フレームに関してはまだ完成ではなくクロスから上に1本追加します。空冷のスピードレンジからしてこのくらいで十分だと思います。5月の走行会で走った感じですと中華製ののフレームは論外の用にハンドルがぶれます。平坦路でこれですからギャップを踏むと更にデンジャラスです。水冷に関してはステダンで回避出来そうなレベルかとおもいます。ただ水冷に関してはインフィールドが回転のキープが困難な為クラッチミートを落としてやらないとズルズル半クラ状態でアクセルコントロールが難しいです。よって空冷エンジンはインフィールドを楽しく曲がれるのではないでしょうか?後キャスターをちょっと触ってみました。後はシートポジションとステップ位置ですね。
インナーフレームとのチェーン干渉と併用して出て来るのがキャブの位置関係です。ベークライトを厚手の物をかましてもヒットしない設計としました。ベークライトの厚みを薄くすればエアークリーナーのテーパー部分にくるのでゆとりがでます
このドリームシャーシ フレーム、 エンジンメンバー、 スイングアームで700ドルを予定しております。イーベーオークション等で販売される模様です



